ユニットシェルフのメリットや活用方法をご紹介!|教えてAGENT

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ユニットシェルフのメリットや活用方法をご紹介!

           

ユニットシェルフの使い方_1

こんにちは、エイブルAGENTです。先日お客様から「一人暮らしの狭い部屋でも、便利かつおしゃれに収納できる棚はありませんか?」とLINEで質問を受けました。

 

このようなお悩みを持っている方におすすめしたいのが、ユニットシェルフです。部屋に合わせて自由に組み合わせのできる棚で、限られた空間にもおしゃれにレイアウトすることができるんです! 今回はおしゃれなユニットシェルフについて紹介していきましょう。

 

その他、インテリアに関する記事はこちら

「一人暮らしのインテリア術。1R・1Kでもできるレイアウトのコツと家具やインテリア実例」

 

その他、インテリアに関する記事はこちら

「狭い部屋でも大丈夫!すき間や壁など余ったスペースを利用した収納術をご紹介!」

 

ユニットシェルフのいいところってなに?

ユニットシェルフの使い方_2

ユニットシェルフは限られた空間に自由にカスタマイズできる棚です。壁面にそって設置することができるので、一人暮らしや狭いリビング、部屋を広く見せたい方にとてもおすすめです。収納棚としての役割はもちろんのこと、おしゃれなデザインも多く、インテリアとしても活用することができます。

 

さまざまなカラーバリエーション

ユニットシェルフは清楚な白基調やシックなブラック、木目調、ステンレスなどバリエーションが非常に豊富です。部屋の雰囲気に合わせて色味を選んだり、形を選んだりすることができます。

 

また、カラーリングに限らずシンプルさを演出できるため、他の家具ともすんなり調和します。アンバランスな印象を与えず、その部屋の雰囲気にすぐに溶け込めるという強みがあります。

 

サイズが豊富

ユニットシェルフはサイズも非常に豊富です。例えばリビングに本棚と小物入れ、インテリアと合わせて設置できるサイズから、テレビ台として対応している物、キッチンに設置できる食器棚タイプなどまで様々なサイズがあります。部屋に合わせて選ぶことができるので、とても使い勝手が良いです。

 

どこにでも溶け込むデザイン

ユニットシェルフといっても様々な種類のタイプがあります。どこの空間に設置しても馴染んでくれるタイプが多く、特にナチュラルテイストの物は既存の家具と合わせてレイアウトしやすくなっています。

 

なお、ユニットシェルフを設置する際はコンセントの位置と重なっていないかよく確認するようにしましょう。うっかりユニットシェルフを設置した場所にコンセントがあると、せっかくレイアウトしても場所を移動しなくてはなりません。

 

オプションパーツが充実

ユニットシェルフの魅力の1つとして、オプションパーツが充実している点が挙げられます。例えば板を増やして2段ラックから3段ラックに変更するなど、棚の幅を自由に変えられるので置きたいものに合わせることも可能です。

 

また収納ボックスを追加することで、ごちゃごちゃした小物を目に入らないようにすることもできます。収納ボックスも様々な種類があり、オリジナルのユニットシェルフを作り上げることができます。組み合わせが自由なので、自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいですね。

 

ユニットシェルフの活用術

ユニットシェルフの使い方_3

ユニットシェルフは種類が豊富かつ、自由にカスタマイズすることができるので、活用法は無限です。ここからは活用方法についていくつか紹介していきます。

 

①テレビ台に

壁面に設置し、テレビ台としての活用はいかがですか。お手持ちのテレビサイズに合わせて棚の組み合わせをカスタマイズすることができるので、収納スペースと併用することや、おしゃれな小物を置くインテリアスペースとしても活用することができます。

 

②一部をドレッサーに活用

ユニットシェルフの一部に大きめの鏡を設置すれば、ドレッサーに早変わりします。1Kや1Rで一人暮らしをしていると、決して部屋が広いと言えない人も少なくありません。何段かに分けられているユニットシェルフを選べば、本や小物の収納兼ドレッサーと1つで2つの役割を果たすことができます。

 

③見せる収納に

インテリアとしてユニットシェルフを活用してみませんか? 観葉植物や照明など、おしゃれなインテリアを設置するのにもユニットシェルフは便利です。仕切りや収納ボックスも使って、おしゃれにレイアウトしてみるのも楽しいですよ。

 

④デスク代わりにしてスタイリッシュに

自由にカスタマイズできるユニットシェルフの利点を生かし、収納棚兼デスクとして組み合わせてみませんか。本棚とデスクが1つになることで、必要以上に家具を設置しなくても済むので、部屋を広く使うことができます。

 

⑤デッドスペースを埋めよう

洗面所やキッチンなど、大きな家電を置く場所にユニットシェルフを設置してみるとデッドスペースを有効活用することができます。洗面所に収納がない場合は、タオルや洗剤を取り出しやすい位置に収納したり、キッチンも同様に電子レンジや炊飯器、食器などユニットシェルフを設置することで収納スペースを確保したりすることができます。

 

ユニットシェルフ導入の際も、エイブルAGENTにご相談を

節約の為にコンパクトな部屋に住んでいる方や、転勤で引っ越しの多い方にとってユニットシェルフは非常に便利なアイテムです。余った空間に合わせて設置することができること、デザインが豊富なこと、組み合わせが自由なことメリットが沢山あります。

 

今回のように部屋のレイアウトに困っている方は、お気軽にエイブルAGENTにご相談くださいね。あなたのこだわりを大切に、実現できそうなレイアウトの提案やおすすめの物件紹介などをさせていただきます!

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<関連リンク>

「一人暮らしのインテリア術。1R・1Kでもできるレイアウトのコツと家具やインテリア実例」

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