【2019年決定版】東京でアパート探しをする新大学生必見!上京前に確認しておきたいポイントまとめ|教えてAGENT

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【2019年決定版】東京でアパート探しをする新大学生必見!上京前に確認しておきたいポイントまとめ

           

大学生活のイメージ

こんにちは、エイブルAGENTです。先日お客様に「大学進学を機に上京して一人暮らしを始めます。アパート探しはどのようにすればいいですか?」とLINEでご質問を受けました。

 

これまで多くの新大学生の上京をサポートしてきたエイブルAGENTが、東京の穴場エリアやアパート探しのポイントについて分かりやすくご紹介します。内見時のポイントも解説するのでぜひ最後までご覧ください。
 

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東京で住みたい部屋を探そう!

東京駅の画像

厳しい受験を乗り越えて、晴れて合格をつかみ取った皆さんは、これから始まる新生活への期待に胸を弾ませているかと思います。一方ではじめての一人暮らしに不安や寂しさもあるかもしれません。

 

楽しいキャンパスライフを送るために、まずは東京で住みたい部屋探しを始めましょう。特に大学生の一人暮らし用物件は、好条件のものからあっという間に満室になってしまいます。そのため、アパート探しはスピードがとても大切なのです。自分の好みの物件を見つけて、新しい生活の第一歩を踏み出しましょう。

 

住みたいエリアを決めよう

アパート探しで最初にすることは、住みたいエリアを決めることです。東京にあまり詳しくない人は、どのエリアが良いのかなかなか判断しづらいかと思います。基本的には学校の最寄り駅の路線沿いか、大まかに○○区といった範囲で考えましょう。乗り換えなしで通学ができると非常に楽ですが、理想は、自転車で通える距離に住むことです。自転車なら定期代がかからず健康にも良い上、電車の遅延とも無縁です。エリアの治安が気になるという人は、インターネットで口コミを見たり警視庁が発表している「事件事故発生マップ」を確認したりしましょう。

 

23区と23区外の違い

東京都には23の「特別区」という地方公共団体があります。これらは戦前「東京市」と呼ばれていた地域で、戦時中に「東京府」と統合され、現在の「東京都」が成立しました。23区内には国会議事堂や中央省庁、最高裁判所、日本銀行、都庁などの重要機関の他、本社を構える企業も多く、まさに日本の中心部と言えます。また、近年は23区内の人口増加が進んでおり、東京都の人口の68%を占めています。そのため、23区内は23区外に比べて家賃相場が高い傾向にあり、電車で郊外に10分進むたびに相場が5,000円~10,000円ほど下がると言われています。エリアを決める時は自分の予算を踏まえつつ、利便性と家賃のバランスを検討するようにしましょう。

 

安い路線はどこ? いわゆる”穴場”路線に住んでみる

便利で暮らしやすい街で一人暮らしをするのが理想ですが、家賃はなるべく抑えたいと思う人が多いのではないでしょうか。そこで、利便性が高いのに比較的家賃相場が低い、穴場な路線をご紹介します。予算と照らし合わせながらぜひ参考にしてみてください。

 

①JR総武線

千葉県千葉市にある千葉駅と東京都三鷹市にある三鷹駅を東西に結ぶ路線です。新宿・錦糸町・吉祥寺などに一本でつなぎ、東京メトロ銀座線や副都心線を除く全ての地下鉄路線と乗り換え可能な便利な路線です。亀戸~小岩間や高円寺~三鷹間は比較的家賃が安めな穴場のエリアです。

1R・1K家賃相場(亀戸~小岩間)6.7万円、(高円寺~三鷹間)6.6万円

※2018/12/23 CHINTAIネット調べ

 

②東京メトロ丸の内線(方南町・荻窪方面)

東京都豊島区の池袋駅と杉並区の荻窪駅を結ぶ本線と、中野区の中野坂上駅と杉並区の方南町駅を結ぶ分岐線がある路線です。新宿・銀座・東京・池袋などの繁華街やターミナル駅に一本で行くことができ、非常に利便性が高い路線です。新宿~後楽園間は家賃相場が高い一方で、方南町や荻窪方面は比較的家賃相場が低く、穴場だと言えます。

1R・1K家賃相場(新中野~荻窪間)6.74万円、(中野新橋~方南町間)6.9万円

※2018/12/23 CHINTAIネット調べ

 

物件の「譲れない条件」と「優先度」を決めよう

駅から近い、オートロック、3階以上、ウォークインクローゼット付きなど、人によって住みたい部屋の条件はさまざまです。あれもこれもと条件を追加していくときりがないですし、どんどん家賃も上がってしまいます。大切なのは、思いつくままに条件を挙げることではなく、自分にとって「譲れない条件」と「優先順位」を決めておくことです。例えば「駅から近いこと」は譲れないと考える人は駅から徒歩5分以内などの物件を中心に見ていきましょう。反対に、部屋の狭さやユニットバスなど、許容できる点も併せて考えておくと良いでしょう。不動産会社に相談する際も「譲れない条件」と「優先順位」を伝えると希望のイメージが伝わりやすいです。

 

マンションとアパートの違いとは?

アパート探しをしていく中で、「マンション」と「アパート」の違いが気になった人も多いかと思います。この2つは具体的に何が違うのでしょうか?

 

実はマンションとアパートは、法律で明確に違いが定められているわけではありません。大家さんや不動産会社の独自の基準で呼び方が決まるのです。多くの不動産会社は物件の構造や階数などで区別しています。木造や軽量鉄骨造のものをアパート、鉄骨造、重量鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造などはマンションと表記するのが一般的です。基本的には木造よりも鉄骨が使われている方が防音性、気密性、耐震性、防犯性、家賃相場などが高い傾向にあります。表記に惑わされず、構造をしっかり確認するようにしましょう。

 

賃貸情報サイトを見て、相場感を確認する

住みたいエリアや物件のイメージが湧いたら、実際に賃貸情報サイトで相場観を確認しましょう。都内の大学生の一人暮らしの場合、家賃の予算は7万円~9万円であることが多いです。物件の条件や仕様が良いと家賃も高くなります。もちろん予算は人によってさまざまかとは思いますが、住みたいエリアが予算オーバーの場合はエリア探しから見直すことも必要です。また、一般的には「山手線内の家賃相場は高い」と言われています。家賃をなるべく抑えたいなら、山手線の路線の外側の駅を中心に見ていきましょう。

 
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予算と照らし合わせて物件をチェックしよう

住みたいエリアの家賃相場が予算内であれば、実際に物件をチェックしましょう。自分の譲れない条件と優先順位をもとに絞り込みます。間取りや室内・外観の写真だけでなく、細かい情報までくまなく目を通しましょう。その上で気になる物件をいくつかピックアップしましょう。

 

家賃の予算と初期費用の予算

一人暮らしをするためには、毎月の家賃の他に初期費用としてまとまった金額を支払う必要があります。いわゆる敷金、礼金、仲介手数料といったものです。予算を組む際はそれらも考慮するようにしましょう。

 

また、物件に住んでいる限り、家賃は必ず支払わなくてはなりません。あまり無理をして予算ギリギリの計画を立てると不測の事態に備えられなくなる可能性があります。賃貸契約は社会との関わりの一環です。責任をもって支払える資金計画を立てましょう。家賃は親御さんが負担してくれるという場合でも、よく相談した上で決めましょう。

 

大学生活中、ずっと住むことを考えよう

アパート探しをする時は、長期的な目線で選ぶことが大切です。少なくとも4年間、場合によっては就職後も住む可能性を考え、長く住める物件を選びましょう。優先順位と妥協しても良い点を決めることは大切ですが、最初の段階で「嫌だな」と感じたポイントは結局ずっと気になることが多いものです。例えば水回りの設備の古さや周囲の環境など。小さなことでも数年渡ると、ストレスにもなり得るので、長い目で見て快適に暮らしていけるのかを常に考えておきましょう。

 

敷金・礼金・仲介手数料などの初期費用をチェックしよう

気に入った物件があれば、家賃の他に敷金・礼金・仲介手数料などを確認しましょう。

 

敷金とは物件を借りる際、家賃とは別にあらかじめ大家さんに支払う費用です。退去するときに、部屋に傷や汚れがあった場合、原状回復費用として使われます。使わなかった分は返還されます。東京では家賃1ヶ月分が目安です。

 

礼金とは、敷金同様、あらかじめ大家さんに支払う費用です。部屋を貸してくれる大家さんへのお礼なので、退去時に返金されることはありません。敷金同様家賃1ヶ月分が相場です。

 

仲介手数料とは、物件の契約時に、管理している不動産会社に対して支払う費用です。不動産会社は借り主と大家さんの間に入り、さまざまなサポートをしてくれます。それらの対価として支払うもので、家賃の0.5ヶ月分~1ヶ月分+消費税が相場です。

 

その他に火災保険の加入や鍵の交換費用の支払いなどが必要になる場合が多くあります。

 

不動産屋さんに直接聞いてみる

インターネットの普及により、誰でも簡単にアパート探しができるようになりました。しかし写真だけでは分からない部屋の特徴や、ネットには掲載されていない物件なども多くあります。そのため、必ず不動産会社に問合せをするようにしましょう。不動産会社は街や暮らしのスペシャリストなので、おすすめのエリアや美味しい飲食店などの情報も教えてくれることが多いです。東京の不動産会社までなかなか足を運べない人は、ぜひエイブルAGENTもご活用ください。LINEで物件のご紹介が出来るほか、上京や一人暮らしの相談などにも丁寧にお答えします。

 

いくつかの気になる物件を内見しよう

気になる物件をいくつかピックアップしたら、必ず内見をしましょう。内見とは、内部見学の略で、契約を検討している人が、部屋の中に入って雰囲気や設備を確かめることです。実際自分の目で見て初めて気づくことはたくさんあります。できれば同日に複数の物件を見ると違いが比較しやすいでしょう。内見時には家具や家電が置かれていないことがほとんどなので、広く感じがちです。物を配置すると想像以上に狭くなるということを踏まえておきましょう。

 

自分の条件と合っている?

不動産会社の人には自分の条件や優先順位をしっかりと伝え、気になる物件が適合しているか確認してもらいましょう。相談していくうちに、もっと条件に合った物件を紹介してもらえるかもしれません。エリアによっては築浅の物件が少ない、駅近に物件が少ないなどの理由で優先順位自体を見直す必要が出てくるかもしれません。それらも含めて相談できると安心です。

 

家賃が安い物件には理由がある?

アパート探しをしていると、一見すると好条件なのに、家賃が安い物件というものを時折見かけます。何か住むのに不都合があるのかも? と不安になってしまいますが、多くの場合きちんとした理由があります。不動産会社に質問すると答えてくれることが多いので、気になる場合は遠慮せずに聞いてみましょう。相場に比べて家賃が安い物件の、ありがちな理由をいくつかご紹介します

 

取り壊し予定の物件

既に取り壊しが決まっている物件の場合、契約期間があらかじめ限定されてしまうので大幅に家賃を下げることがあります。空室のままでいるよりは、短い間、安い家賃でも貸し出したいと考える大家さんが多いのです。大学卒業まで住みたいと思っていても、途中で出ていくことを求められるかもしれないので取り壊しの時期は必ず確認しましょう。

 

幹線道路や線路沿い

近くに幹線道路や線路がある場合、騒音や振動が室内まで響くことがあります。こういった物件は敬遠されがちなので、家賃を下げて入居者の幅を広げようとする場合があるのです。音があまり気にならない人や、部屋での滞在時間が短い人にとっては問題ないかもしれません。

 

設備が古いものがある

リノベーションされて、一見きれいな室内だと思っても一部の設備が古いままの場合もあります。例えばキッチンはきれいでもトイレが和式、というような場合です。古い設備があっても気にならない人にとってはお得なのでおすすめです。

 

条件がゆるい物件

何らかの理由で入居者が集まりづらい場合、入居の条件を緩めることがあります。例えばフリーターや高齢者、生活保護の人、無職の人など、一般的には審査に通りづらい人でも受け入れる物件です。そうすると、そのような項目に該当しない人から避けられてしまうので、家賃を下げる、ということが起こるのです。

 

他の住人のことをあらかじめはっきりと知ることは難しいですが、不自然に家賃が低い場合はこのようなケースもあるということを覚えておきましょう。

 

内見をしよう!内見時のポイント

普段は入れないお部屋に入って見学ができる内見。せっかくのチャンスなので、ただなんとなく眺めるだけではもったいないです。あらかじめチェックしておきたいポイントをまとめたので確認しておきましょう。

 

コンビニやスーパーなどの施設の確認

スーパーで買い物をするイメージ

内見で見ておくべきところは部屋の内部だけではありません。せっかく物件まで足を運ぶので、周辺の施設についてもチェックしておきましょう。最寄りのコンビニやスーパー、飲食店など生活に必要な施設の位置を把握しておきましょう。夜遅くまで営業しているお店は、夜道を明るく照らしてくれるので帰りが遅くなる時も少し安心です。しかし居酒屋やバー、スナックなどが多い繁華街だと、夜間に酔っ払いがいる可能性もあるので注意が必要です。

 

周辺施設を確認すると、実際生活するイメージがしやすくなります。

 

壁の厚さ

アパート探しをしている人が意外と見落としがちなのが壁の厚さについてです。壁が薄い部屋だと遮音性が低く、周囲の生活音が気になってしまいます。また、周囲の音が聞こえるということは、自分の生活音も周囲に漏れているということです。実際に壁の薄い部屋に住んでみると、想像以上にストレスを感じる人が多いです。それまで分譲マンションや戸建てで生活してきた人は、一人暮らし用の賃貸物件の音の響き方に驚くことも多いでしょう。極端に壁が薄い物件は注意が必要なので、内見時には必ず確認しておきましょう。

 

壁の厚さは、見た目では分かりづらいですが叩いてみるとよく分かります。壁が薄い物件の場合、叩くと軽く高い音が響きます。反対に壁が厚い場合、叩いても音があまり響かないか、石を叩いたような音がします。各部屋、押し入れやクローゼットの壁も叩いて確認してみましょう。

 

コンセントの位置

重要度は低いですが、確認しておきたいのがコンセントの位置です。家電を置きたい場所の適切な位置にコンセントが配置されているか、生活動線を考えて不便はないかをよく考えましょう。また、就寝中にスマホを充電したい場合、ベッドサイドにコンセントがあると便利です。もし不便を感じても、延長ケーブルなどを使えば解決することも多いです。内見の時点で、ある程度どこに家具や家電を置くのかイメージするようにしましょう。

 

備え付けの設備のチェック

あらかじめ備え付けられている設備についてもチェックしておきましょう。照明やエアコン、ガスコンロ、ウォシュレットなどは必ずしも備え付けられているとは限りません。足りないものは借り主が自分で用意しなくてはいけないので予算を組む際は考慮しましょう。部屋が複数ある場合は各部屋の設備を忘れずに確認しましょう。

 

日当たり、方角(昼も夜も)

日当たりや方角はとても大切です。陽が良く入る部屋は明るく、洗濯物も乾きやすく、カビなども発生しづらいです。明るい部屋は気持ちも明るくなり、反対に日当たりが悪い部屋は気持ちが沈んでしまうことがあります。間取りを見て、南向きだから日当たりが良いと思っても、目の前に大きな建物など日差しを遮るものがある可能性もあります。また、西向きの部屋は西日がきつくて夏場は暑くなる可能性があります。内見時にはベランダや窓の外を確認して実際の陽の入り方をチェックしましょう。夜間街灯が明るくて寝づらい、ということもあるのでできれば昼の時間帯も夜の時間帯も確認できると安心です。

 

駅からの徒歩時間(実際に歩いてみる)

賃貸情報サイトに駅まで徒歩○○分と書いてあっても、実際に歩いてみると信号待ちや坂道などの影響で誤差がある場合があります。掲載情報はあくまでも目安と考え、自分の足で実際に歩いてみることをおすすめします。歩道の広さや交通量、通行人の雰囲気や周辺の様子も併せて確認しましょう。

 

物件や物件周辺の治安

物件に既に住んでいる人の雰囲気や周辺の治安についても確認しておきたい項目です。そこで、必ずチェックしておきたいのがゴミ捨て場の様子です。ゴミ捨て場が整然と整理されていると住民の規律を守る意識の高さを感じ、極端に荒れていると治安に不安を感じます。ゴミ捨て場には街の治安が反映されているとも言えるのです。

 

また、駐輪場やポストの様子、洗濯物の干し方などに住民の雰囲気が表れていることがあります。個人のものをあまりじろじろ見ることは失礼になりますが、軽く目に留める程度でも参考になります。不動産会社の人は住民の個人情報は教えてくれませんが、雰囲気や様子は伝えてくれるかもしれません。治安についても昼間と夜間で変わることがあるので時間帯を変えてチェックが必要です。

 

臭い

古い賃貸物件の場合、独特の臭いが気になる場合があります。ハウスクリーニングで改善されることもありますが、染みついた臭いを完全に消すことは困難です。臭いは重大な健康被害を及ぼすことがあります。ストレスを感じそうな場合、他の条件が気に入っていても契約は慎重になった方がいいでしょう。物件の近くの飲食店や工場が強い臭いを発している場合も注意が必要です。

 

内見時の持ち物は?

実際に見ている時にはよく分かってイメージが湧いても、意外とすぐに忘れてしまうものです。必ず気になることを記録できるよう筆記用具やカメラを持参しましょう。これらはスマートフォンでも代用可能です。また、家具や家電を配置する場所やカーテンの長さを測っておくと便利なのでメジャーを持参しましょう。床の汚れが気になる場合はスリッパも持っていくと安心です。

 

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